シナリオ書いてます
引き続き、シナリオ書いています。
ラジオドラマが好きなので、ラジオドラマのコンクールに出してみようと思っています。
映像とは違うので、切り替えが必要ですが、面白いです。
クラスメイトたちは、大きなコンクールに挑戦しているみたいですが、
若い人たちはこれから脚本家を職業として考えているのだから、当然ですよね。
思えば、私はもう仕事を30年もしてきたので、
彼らとはやはり目指すところは違っていて当然かなと思います。
とはいえ、熱量は変わりません。変わらないはずです。
引き続き、シナリオ書いています。
ラジオドラマが好きなので、ラジオドラマのコンクールに出してみようと思っています。
映像とは違うので、切り替えが必要ですが、面白いです。
クラスメイトたちは、大きなコンクールに挑戦しているみたいですが、
若い人たちはこれから脚本家を職業として考えているのだから、当然ですよね。
思えば、私はもう仕事を30年もしてきたので、
彼らとはやはり目指すところは違っていて当然かなと思います。
とはいえ、熱量は変わりません。変わらないはずです。
前回から半年。シナリオ書いています。
先日、小さなコンクールの結果発表がありました。
……結果は、
箸にも棒にもかかっていませんでした💧
実は、結構自信があって。
といっても、シナリオ勉強初めて半年くらいの時に書いているから、
本職の方から見たら、どうしようもないものだったのかもしれません。
でも、すごくテーマに沿ってると思ったし、
少なくとも一次は通ってると信じていました。
まあ、撃沈したわけです。
久しぶりに、本気で落ち込みました😞
でも、もう次に進んでいます。
現在も学校に通っています。
世の中にはいろんな人がいて、いろんな話を心の支えにしているようです。
今年に入ってからシナリオを勉強しています。
学校に通ってシナリオ執筆にチャレンジ中です。
もともと創作が苦手、というか、
ゼロから1を生み出す作家・著者の才能は自分にはなく、
すでに1あるものを10や20にする編集者という立場が自分に合っていると思っていました。
でも、実際にやってみると、
いろんな話を思い浮かべることの楽しさもあるし、
思ったように書けない辛さもありますね。
これまで家族のこと第一で生活してきたし、
仕事でも著者や版元さん第一でやっていたので、
はじめて自分のことを考える、自分自身から出てくる何かを見つける作業にワクワクしています。
近所の本好きの友だちと、読書会をすることにしました。
課題図書は設けずに好きな本を持ち寄って、それぞれ読んで感想を発表。
それについて話をするという方式です。
自分の関心がある本について話もできるし、
まったく知らない分野の本や作家について話が聞けるのが楽しみです。
今のところ、同年代の本好きの友だちに声をかけていて、
月に2回ほど予定していますが、まだみなさん仕事も持っているので、
とりあえず細々とでも続けていければと思っています😃
またまた一年放置で、ココログからお知らせいただきました💦
その後、スペイン語は続けていて、
去年6月に、西検4級を受験しまして、無事(ギリギリ)合格しました✨
昨年は立教のラテ研でスペイン語中級クラスを受講し、
勉強仲間もできて楽しかったのですが、
今年は購読をきちんとやってみたいと思い、再びTUFSに戻りました。
この間、1回目のZOOMクラスがあったのですが、
前回学んだ先生がきちんと文法を押さえて教えてくださるので、
1回だけでも、相当学びが多かったので、とりあえず前期ですが楽しめそうです。
(その代わり予習・復習が大変…)
またココログから連絡をいただきました💦
去年、12月にスペイン語検定を受けるという話まで書いていたのですが、
結果は、「5級合格」でした〜✨😃
で、来月6月には4級を受験予定です。
でも、ちょっと無理かな〜。
接続法がね、勉強し始めてるところなんですよね。
昨年度は、東京外国語大学の社会人講座で1年間初中級クラスを受講してまして、
一応点過去や線過去まで学んだんですね。
今年度は、立教大学の社会人講座の中級クラスに登録して、これが接続法を学ぶ講座になっています。
なぜ変更したかというと、外大はオンライン(ZOOM)なんですね。
で、講座の内容(先生の教え方や内容)には何も不満はなかったのですが、
やはり対面ならではの「同志」っていうのか、仲間との会話が欲しくて、
今年度は対面が可能な講座にしたというわけです。
これまで3回かな、授業があったのですが、
やっぱり対面は楽しい〜!!です。
先生に質問したり、授業中に隣の人と問題に取り組んだり、帰りに同じ方向の人と話したり、図書館で勉強したり…。
対面ならではの良さを感じてます💡
またココログさんから、連絡をいただきました。💧
最近は、スペイン語を頑張っております!
頑張ってはいますが、やっぱりなかなか亀の歩みですね。
韓国語はたまにTwitterのツイートで見ている程度です。
来月、スペイン語の試験(西検)を初めて受けます。
とりあえず、それに向けてちまちま勉強しています。
以上!
1年放置のこのブログ。
最近はTwitterの方に移行してしまって、閉じようかなと思いつつ、
それなりに一生懸命書いていたものもあるので、
未練がましく残したいとも思う、今日このごろ。
最近は、趣味としてはスペイン語をやってます。
やはり基礎のある英語とは全然違って、難しさを感じますが、
それでも以外に大丈夫なのかも…と思い始めています。(ちゃんと勉強すれば)
韓国語は、相変わらず仕事では使っていて、
今も2冊、学習書の編集をしています。
ブログを書く気力と時間とができたら、再開したいな〜。
みなさん、お元気で!!😃
昨日、あるニュース記事で「クリスマス島」の名前を見つけました。
「どこにあるんだろう?」と思って検索してみたら、wikiに「インド洋にあるオーストラリア連邦領の島である。西オーストラリア州のパースの北西2360km、インドネシアのジャカルタの南500kmの南緯10度30分、東経105度40分に位置する。」とありまして。
※ちなみに、もう一つキリバス共和国っていう国(オーストラリアの北東の太平洋上)にもクリスマス島、あり。
で、地図を見たら……え?
↑「うわのそら事件簿」HPより https://uwanosorajikenbo.hatenablog.com/entry/2020/01/29/161515
え〜!?💦
オーストラリアとインドネシアってこんな近くにあったの〜!!!???💦
え? ほんとに??(と、何度も地図を見返す私…。クリスマス島ことは頭から消えた)
オーストラリアって、もっと南にあって、がっつり海に囲まれてるのだとばかり思ってました!!💥
で、今日、南米のことを調べようとして、検索していたら、次の記事を見つけました。
南米大陸は南でなく南東 誤解だらけの「頭の中の世界地図」
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/20/082600496/
読んでみたら、なるほど!!
私の頭の中の南米大陸は、もっと西(北米大陸の真南あたり)のイメージだった!!
地図の投影法(メルカトル図法など)によって、地球儀で見るのとは違って、多少ゆがんだ記憶が定着してるんだと思いますが…。
それにしても、オーストラリアの位置の勘違いは衝撃的だった〜😵😵😵
ココログからだいぶん前にお知らせが来て、「半年以上記事を書いてませんよ〜!」と教えてもらったのですが、その後も放置しておりました😖 そろそろ年末。2020年も終わりです。
2020年といえば、もうコロナの話題しかありませんね。また第三波が来ているそうですが。
コロナ禍、我が家内でもいろいろと悪いことが起こり、疲れる毎日を送っていました。
1月、義父が亡くなりました。
昨年の秋から病気で入院をしていたのですが、コロナのニュースが出始めた頃に亡くなったので、きちんと葬儀もでき、お別れもできたことはよかったです。
数年前から認知症になっており、徐々に進行する認知症という病の辛さを、本人も家族も十二分に味わいました。
もう十分生きたから、許してほしい…最後はそう思うくらいでした。
8月、私が謎の体調不良に見舞われました。
突然、食べ物を一切取れなくなり、起き上がるのもしんどく、精神的にも不安感が続きました。
検査は一通りしましたが、どこも異常がなく、2週間ほどしたら食べられるように。
更年期なので、おそらく自律神経なんだろうと思うのですが、(2年ほど前から、急なめまいや食欲不振がありました。)
その後も、なんとなく不調…は続いていますが、あまり気にしないようにしています。
9月、子どもたちが次々に病気になりました。
上の娘は最初肝臓に異変があると言われましたが、ひと月ほどで症状はおさまりました。
次に下の娘が風邪にかかりました。熱は出ず、鼻水だけだったので、花粉だったのかもしれません。
次にまた上の娘が、今度は溶連菌にかかりました。保育園児の頃、流行ってましたが、大人でもかかるんですね。
熱が続いたあと、体中に発疹が出てかわいそうでした。
それぞれ、病院には行きましたが、PCR検査はすすめられなかったので、コロナではなかったようです。
10月、夫が入院、手術しました。
夫が舌がんになりました。ステージはⅡで、手術で腫瘍を取り除くのが一番ということで、急遽手術しました。
手術は無事終わり、入院も3週間くらいで退院でき、その後は、抗がん剤を服用しています。
夫は「病気とは無縁な人」と勝手に思い込んでいたのですが、やはり病気は人を選ばないんですね。
ありがたいことに、それほどしゃべることに障害は出なかった(といってもやはり聞き取りづらい…)ので、今は以前のとおりの生活をしています。
夫(もフリーの編集者)が抱えていた月刊誌の仕事を、ピンチヒッターで代わりにしたり、
バタバタとなんだかわからない日々を過ごしましたが、無事その月刊誌も刊行できました。(よかった…)
…2020年、振り返ると、ボロボロですね、我が家💦
それでもなんとか今現在はみな、普通に生活はできています。
そのことだけはありがたく、このまま来年を迎えられるといいなと思っています✨
※一つ、良いことがあった❗❗
10月、下の娘が、大学編集試験に合格しました。来年から大学生(3年生)です。来年度はコロナの影響が少ないとよいのですが…。(周囲に、コロナのため、せっかく入った大学・専門学校を休学をした子が数人います。)
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