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2007年10月 1日 (月)

宮~ラブ・イン・パレス #17 #18

ヒョリン事件が起こり、その後、
なんとかヒョリンとの問題は解決の方向へ…。
一方、シンとチェギョンの距離がぐぐっと狭まってきたな~と思いきや、
またユルの誕生日会で、シンとヒョリンの話を誤解してしまうチェギョン。
なかなかすんなりはいきませんね^^;;
そんな中、ユル君はチェギョンへの思いを諦めきれず、
態度に言葉に出して伝えようとします。

친구 말고 한 남자로 한번 말하고 싶었어.
내 앞에 나타나 줘서 내 운명이 돼 줘서 고맙다고.
友だちとしてじゃなく、一人の男として一言言っておきたかった。
僕の前に現れてくれて、僕の運命になってくれてありがとう。

…言ってくれますね~、ユル君^^
韓国人の男性はこういうことも
女性に面と向かって口にしたり、
手紙やメールで送ったり、
プレゼント攻勢をかけたり、すごいらしいですが。
シン君の自分への態度とあまりにもギャップがあって、
チェギョンが揺れたとしても当然かも。

でも、このあたりまで来ると、
なんとなく高校生っていう設定がきつい感じがしませんか?
すっかり忘れてましたよ、みなさん高校生ってことを(笑)

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コメント

うんうん、このセリフ、覚えてます。
ユル君、穏やかな声で熱いこと言ってたんですよね^m^

投稿: ちーたろう | 2007年10月 3日 (水) 12時40分

>ちーたろうさん。

熱い、熱すぎです!
こんなセリフを口にする日本男児はいるでしょうか?^^;;

投稿: nikka | 2007年10月 3日 (水) 18時50分

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