短作文の練習してます
韓国語能力試験を受けはじめて、もう何回になるかな…たぶん6回です。(>4年間で)
受けていくうちに気がついたのが、私は短作文が苦手ってことです。
わかっていたのに、とくに対策も考えず放置していた分野でもあります。
毎回書き取りの点数が低いのは、作文が原因ってこともあるかもしれませんが、
やっぱり短作文がネックになってるんじゃないかな~と思います。
それで練習をはじめました。
まずは初級の文法を使って、自分で文章を作っています。
韓国語教室で、先生に相談したら、先生が問題を作ってきてくださいました。
やってみたら、案の定、うまく文章にできません![]()
先生がおっしゃるには、「短作文の配点が高いということは、上級者らしい文章が書けるかどうかが点数の高い、低いに現れるはずだから、できるだけ上級の文法を使うことを目指さないといけない」ということです。
…ここ、根本的に間違ってました、私![]()
というのは、「難しい文法を使って間違うより、簡単な文法を使って間違わないほうがいい」と思い込んでいたんです。
もちろん、難しい文法を使いこなせる程度になっていなかったから
易きに流れていたという事実もありますが、
高級の試験なんだから、上級文法を使わないと高得点には結びつかないんですよね
(>いまさらですが…わはは
)
ということで。
やっぱり知ってるだけじゃなくて(読んで意味がわかる程度じゃなくて)、
使えるようになるためには練習あるのみ!ですね。
がんばりまっす![]()


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