2019年4月29日 (月)

あれ?

 語学の勉強って、なかなか上達を感じられない期間が確実にありますよね。停滞感が長く続くと、挫折してしまうことも往々にしてあります…。

 

 今の私の英語学習においては、自分のレベルを測るものはTOEICの点数しかありません。もし、仕事で使っているとか、誰かと交換レッスンをしているとか、授業を受けているとか、そういう機会があれば、上達を感じる機会(たとえば相手から「うまくなったんじゃない?」と褒められるとか)もあるのかもしれませんが、今は皆無です💧

 

 そういったなかで、先日、こんなことがありました。ある国際会議の取材・記事作成という仕事の話が来まして、会議はオール英語らしく、私にはとても無理だと思ったのですが、「同時通訳もつくから」と言われて引き受けることにしました。あらかじめ「英語はできません」とはっきり申し上げもしました。ただ通訳がつくわけだから「なんとかなるだろう」と思っていたところ、主催者から「予定表と登録フォームを送るから登録しておいて。英語だけど」との連絡を受けました。

 

 「マジで? 英語できないって言ったじゃん😖」って、ちょっと泣きそうになりながら、送られてきた予定表とフォームを見てみると、「あれ?」ってなりました。そうなんです。意外に読めたんですよ❗❗ そこに書いてある英文が!!

 

 もちろん冷静になって見ると、わからない単語はたくさんありましたが、知ってる単語が結構出ていてびっくりしたんです。メールフォームもTOEICに出てくるビジネスメールのパターンと同じだったし、All the items are subject to change(項目は変更される可能性があります)とか、文末のBest regards(よろしくお願いします)とか、そういう決まり文句的なものも出ていて。

 

 それまでまったく理解できなかったのに、「あれ? わかるかも…??」と突然ぱあっと頭の中に花が咲くような感覚✨(>ちょっと違う?)が訪れた瞬間でした。これ、感じたことがある方も多いと思いますが、「語学の勉強あるある」ですよね。超久しぶりの感覚で、すごく新鮮で、嬉しかったです😃

 

 おそらく今後はまた停滞感をおぼえる時期が続くと思われますが、次の「あれ?」に期待して、勉強を続けようと思います。

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2019年4月16日 (火)

平成最後の……

先週の日曜日、平成最後の……

 

 

 

TOEICを受験してきました!(笑)

 まったく意識してなかったのですが、試験後Twitterを見たら、「平成最後の」とうたっている人が多く、笑っちゃいました。今ならなんでも「平成最後の」なんですね〜😵 

 前回12月に受験して、4ヶ月ぶりです。あまり間隔があいていないと、点数のアップものぞめないので6月に受けようと思っていましたが、できるだけ集中して勉強したかったので、あえて4月受験を選択しました。

 受験の感想は…前回より、わかる単語が増えていました✨ この3ヶ月くらい、参考書(模擬問題)を徹底してやってみることと、単語集で単語を暗記していたのですが、それなりの効果はあったみたいです。とは言っても、結局リーディングは残り20問以上、またまた塗り絵せざるをえなかったのですが…💦 

 韓国語の勉強をしていたとき、単語集を使って単語を覚えるということを特にしてなかった(>え?)のですが、今回はじめて単語集で単語を覚えてみました。今回は関先生『世界一わかりやすいTOEICテストの単語集』と、いわゆる銀フレを使いました。最初は、出てくる単語、ほとんど知らない単語といっていい状況でしたが、とにかく双方3〜4巡はしたので、少しは記憶に定着したみたいです。

 単語集を実際にやってわかったのですが、やはり長い期間を使って1語ずつ完璧に覚えようとするより、完璧に覚えなくても、短い期間に何回も同じ単語に出合うことが重要ですね。一生懸命覚えても、私の場合、10日も過ぎれば忘れてますからね💧 1巡目、1冊終わらせるのにひと月以上かかったのですが、2巡目したとき、ほぼ覚えていなかったので(しかも「ああ、何かあったな」ではなく、まったく「初めまして」という感じで)、やりながら絶望しか感じていなかったのですが、スピードを意識したら、3巡目では「ああ、覚えたのに(思い出せない)」という感覚になりました。

 さて、結果はどうでしょうか。前回よりは良い点数が出てくれるといいのですが。

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2019年2月15日 (金)

「無駄のない学習」について②〜どの教材を使うか

 こんな私が、例えば1日1時間勉強するとなったとき、できれば「やっても身にならないような勉強法」はやりたくないと考えるのは当然ですよね(もちろん「一見無駄と思われる勉強法」だけど、やれば着実に実力がつく方法というのはありますよ)。とりあえずTOEIC受験をしているので、その勉強ができるネット教材を使い、関連書籍で勉強をはじめることにしました。

 …で、唖然としたのです そのあまりにも多い教材の数に。もちろん英語教材の多さは知っていたつもりです。でもねえ、びっくりしたのですよ、自分が韓国語を勉強していた頃の関連書籍の数とは、もう天と地ほどの差があったので。

 韓国語を勉強していた当時、私は「韓国語能力試験(TOPIC)に合格するための勉強」、つまりは今と同じように「受験勉強」をしていました。その頃、日韓ワールドカップやヨン様ブームの後で韓国語学習熱はかなり熱い時期でしたが、TOPICに関する過去問題集も参考書もほとんどありませんでした。なので、仕方なく韓国で出版されている問題集を現地購入したり、ネットで高額な書籍を買ったりしました。そしてよくわからない解説(韓国語)を読みながら学習していたのです。こういう経験しかなかったので、英語学習教材の豊富さ、充実度にびっくりしたというわけです(>いまさら)。

 でも豊富すぎるのも困りものですね。どれが本当にいいのか迷いまくりますよね。で、「無駄のない学習」を第一に考えると、結果的には評価サイトで高い評価を得ている本を手にするのが手っ取り早いわけです。それだけ高い評価を受けている本は、「8割方間違いない」はずだし、「買って損した!」とはならないはずだから。

 でも実際購入した本の中で、TOEIC受験者の8割は購入している本でも私には使い勝手が悪い本がありました(本の7割程度はやってみての感想です)。やっぱり高評価だったとしても、いくら他の人が「試験対策には無駄がない本だよ」と言っていても、自分に合う、合わないがあるってことですね。

 本来、いわゆる「勉強法」は、自分で試行錯誤して得ていくものなのでしょうが、英語学習に関してはあまりにも「オススメ勉強法」に関する情報が多すぎて下手に迷ってしまう、そんな感じがします。

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2019年2月 7日 (木)

「無駄のない学習」について①〜時間の確保

 英語を学び始めて、時々ふいに気になることがあります。それは、「私は無駄のない学習をしているのだろうか」ということです。

 仕事をしながら、また家庭を持ちながら(子育てをしながら)、毎日の勉強時間を確保することは、実際なかなか大変な問題です。かつて韓国語を勉強していた10年ほど前は子どもが小さかったせいもあり、一日の中で自分の時間を持つこと、そしてそれを韓国語学習に当てることはかなり難しかったです。

 仕事に疲れ、子どもの世話に追われて、やっと迎えた夜中に勉強をするということがとてもつらい時期がありました(もちろん私と同じ境遇でも、しっかりと目標を持ち、それに向かって脇目もふらず頑張ることができる方もいらっしゃるでしょうが)。3度目の高級受験の前には、夜中に文字通り泣きながら勉強していた時期もありました(勉強しながら、前触れもなく涙がツーっと伝って落ちてきたとき、「これ、マズイんじゃないの? 私」と心配になりました。)

 今は、子どもたちは大きくなり(下の子が大学受験生のため、精神的にストレスは感じる毎日ではありますが)、夕飯まで済ませればあとは私の自由時間を確保できるようになりました。ただし 私は今、52歳なんです。だからそれほど時間があるわけではないのです。単純に生涯学習として、趣味として、学習を続けているのであれば、全く問題はないのですが、できれば韓国語のように、学んでそれを使って仕事がしたい、プロボノとして参加しているNPOの仕事に役立てたい、そんな無謀な夢を持っているので、悠長に構えていられないのです。自分の年齢が本当に恨めしいのですが、とにかく脳の働きがこれ以上落ちないうちに英語を身につけたい→だから「無駄のない学習をしたい」という切実な思いがあるわけです。

 今、1日に1〜2時間、勉強しています。2回目のTOEIC受験までは、「とにかく1日30分でも(継続に意味がある)」という目標でやっていたのですが、その程度の目標だと、自分で甘えて「1日10分でもOK」みたいになってしまうことがわかりました やはりこれでは英語習得にはほど遠いな、と思ったので、「とにかく1日1時間」を最低ラインとしてなんとか続けています。

「無駄のない学習」について②〜どの教材を使うか につづく

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2019年1月 9日 (水)

TOEIC結果

 前回初めて受けた試験の結果も書いていませんでしたので、書きます!
L…リスニング、R…リーディング、T…トータル得点

1回目:2018年6月24日受験 L 265、R 145、T 410
2回目:2018年12月9日受験 L 260、R 245、T 505

 半年の勉強(140時間程度)でRが100点アップという結果に。でも塗り絵が30%あったので、もしかしたらその塗り絵が驚異的な正答率だったのかも(笑)。

 2回目の受験をしてから後、勉強方法を変えました(前回の記事)。具体的には公式問題集を徹底的にやり直すというものなんですが。

 最近、これをやっていてわかったのが、やはり1問あたりの解答時間がかかりすぎるという問題です。全体の時間と問題数から換算しての1問あたりの時間配分があるのですが、PART6(読解問題)の大問1問につき2分30秒程度で解くところ(解かないと全部解けない)、私は2倍〜3倍の時間がかかっているんです

 これは致命的ですね。これじゃあ塗り絵が30%も出てしまうことは明らかです。今のところ、この塗り絵の割合を少なくするのは無理難題に思えているのですが、さて、どうなるでしょうか…。

 とりあえず実験的な感じで勉強をしているので、次の受験結果を楽しみにしたいと思います
 次回は5〜6月受験予定です。

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2018年12月15日 (土)

TOEIC参戦記(2度目!)

 12月9日(日)、TOEICを受験してきました(第236回)。6月に初めて受験して、今回が2度目です。

 受験後、あまりの出来なさに「ほぼ毎日30分〜1時間程度は勉強してきたけど、その意味があったのだろうか…」と、かなり落ち込みました。
 ある方は「前回より「出来なかった」と思っても、それは前回より曲がりなりにも「勉強」をしたことで、「わかること」と「わからないこと」がはっきり認識できるようになったということだ」とおっしゃっていましたが、真偽のほどは不明です。(爆)

 普段はいろいろと時間の制約があるので、これまで受験勉強の方法論とか英語学習の効果とかについて全く気にしていなかった(それを気にする時間があったら勉強する時間に当てたほうがなんぼか有益だろうと思っていた)のですが、ちょっと考えてみようかなと思いました。
 具体的な反省点は、「リスニングで女性ナレーターのセリフが聞き取れなかった」ということと、「リーディングで塗り絵の分量が多すぎる(今回も、100問中30問近く塗り絵…)」ということ、この2点に絞られます。(っていうか挙げていったらキリがない

 それでこの半年の勉強で「自分に足りなかった勉強方法のベスト1」は何なのか考えた(>これも挙げたらキリがないから)のですが、結論は「シャドーイング」だろうなということに。
 私がやってるスタディサプリの関先生も強く推奨されている「シャドーイング」なんですけど、実際やろうとすると非常に難しい、うまくできない。
 だから、もしちゃんとやろうとすると、膨大な時間がかかるんです。
 それでなくても少ない勉強時間をそれに当てることは、ある意味自殺行為じゃないかと思って、ネットで検索してみたんです(関先生を信じていないわけじゃあありませんよ!!先生!!)が、結論から言うと、やはりシャドーイングは効果が高いトレーニング方法だという意見が大半でした。
 でも、テキストを見ないで発話するシャドーイングは、今の私の実力ではほぼ無理。だからやるとしても「テキスト見ながら」になります。
 なので、「音読」の中でも、まず「リピーティング」をやって、その次に「オーバーラッピング」をやって、それができるようになってきたら「シャドーイング」(テキスト見ながら→テキストなしで)と段階を踏んでやっていこう!という、自分なりの方法論に落ち着きました。

 実際、あまりの出来なさにかなり落ち込んだので、もう明確な目的もないTOEICの勉強はやめてしまおうかなとも思ったのですが…。(先週ある人に会ったとき「今週末TOEICなんですよ〜。気が重いです…」と言ったら、「仕事で必要とかじゃないんだから、試験とかやめちゃえばいいじゃないですか!!」ってマジで呆れられたんですよね。ほんと、そのとおりだなあと。弱気になってしまった私)。

 でも、やっていなかった勉強をあと半年やって、それでも何の結果が出なかったらやめることも考えようと思います(少なくとも自分で少しは実力が上がってきたという実感がほしい)。ああ、不得意なことをやるっていうのって、ほんとしんどいです。>爆

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2018年6月27日 (水)

TOEIC(2018.06.24)初参戦記 ②

4月が過ぎ、5月に入ってから、「やっぱり語学勉強の継続は、モチベーションが大事だよね〜」と思い、モチベーションを保つのに何を利用しようかと考えました。

でもね…
・いまさら留学とかするわけじゃない(時間がない、お金もない)
・いまさら仕事で英語を使うというわけじゃない(仕事はすでにある)
ということで、2大モチベーション維持装置(?)は使えません。

韓国語の勉強を始めたときも同じ状況だったので(でも、韓国語はのちに仕事に使えました。今も韓国語の本、作ってます〜)、やっぱり「試験を受ける」しかないのかな、と思い当たりました。試験を受ければ、当然「前回より良い点数を取りたい」「できれば上の級に合格したい」という欲が出てくるので、それを利用しようと思い、「TOEIC受けるぞ〜!」となったわけです。ちょうど6月試験の申し込みに間に合いそうだったので、何も考えず、申し込みしてしまいました。(これが大変無謀なことだということは、後ほどわかることになる…

で、何で勉強すればいいのか。韓国語の試験問題集を作り続けていて思うのは、「私が試験を受けてたときに、この本があれば良かったのに〜!!」ってこと。今は、本当にいい教材がたくさんありますよね。試験対策といえば、韓国で出版された不親切な誤字の多いテキストを取り寄せて勉強していた私からすると、今の人(>って…笑)は本当に羨ましい限りです。なので、ここはやっぱりTOEIC試験に準拠するようなものを使って勉強するのが、最も効率がいいという結論に達しました。

それで申し込んだのが「スタディサプリENGLISH」のTOEIC対策講座です。今の生活に英語の勉強時間を割り込ませるわけなので、そんなに時間もありません。隙間時間を使うのに便利なスマホを使っての学習ができるし、動画もあって、ただひたすら文字とにらめっこよりは頭に入ってきやすいのでは?と思って。近所の英語教室のTOEIC対策講座も調べてみたのですが、やっぱりコストがかかりすぎます。スタディサプリならひと月3000円弱の出費なので、もうこれしかないと思い、申し込みました。それ以降、約1ヶ月。試験まで毎日ちまちまと勉強をすることになりました。

スタディサプリのいいところは、講座がすごく細分化されていて、そのうちの一つをやるのには5分程度しかかからないというところ。だから、とにかく1日5分でもいい、毎日やると決めました。が、正直、勉強時間の確保がやっぱりキツい。結局、お昼ご飯食べながら15分やったり、寝る前に15分やったり、がせいぜい。それでも、全くやらないよりは身になっていると信じて頑張ることにしました。

それから2週間くらいして、試験を受けるのには、やっぱりどんな試験なのかわかってないと困るので、公式問題集というのを買って、やってみることに。

…で、ビックリしたのですが。
リスニング、何を言っているか、全くわからず
リーディング、単語の意味が全くわからず
いや、もうホントにビックリです。苦笑

2回分の模擬テストがついていたのですが、2回とも、スコアでだいたい250点〜350点くらいしかとれません。しかも、この中には、当てずっぽうの解答も含まれるので(っていうか、ほぼ当てずっぽうと言っても過言ではありません状態)、多分200点くらいなんじゃないですかね。下手すると、150点くらいかも。ちゃんとわかって答えて、合ってるものって。泣

確かに語彙力がないのはわかっていました。TOEIC受験生の間では有名らしい「金フレ」。これを本屋でパラパラと見たのですが、ページに一つもわかる単語がなくて、「買っても意味がない(←別の意味で)」と判断して買いませんでした。しかし、こうやって語彙力がない現実を突きつけられると、本当に落ち込みますね。そのせいもあって、リーディングは制限時間内に半分もできないというね。

そんなこんなで、ほぼ絶望しかない状態で、試験当日はやってきました。

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2018年6月24日 (日)

TOEIC(2018.06.24)初参戦記 ①

本日、TOEIC試験を受けてきました TOEIC? TOPIKじゃないの?と思った方。はい、TOEICで間違いありません。

なぜTOEICを受けることにしたかは、まあ理由はいろいろあるので割愛しますが、今年の正月に「このまま英語から逃げて人生終わっていいんかい? お前は!?」という天からの声が聞こえまして、とにかく英語を勉強することにしたのです。

1月、まずは自分でレベルテストをしてみました。
1)下の娘が使っていた高校受験用の単語集をまずチェック。…予想外にわかりません。苦笑。
2)次に英検準2級のテキストにチャレンジ。これもやっぱり3割くらいしかわかりません。

こんなに私、英語できないんだ…と思い知らされる結果に

なにせ英語を思い浮かべようとしても、浮かぶ単語は韓国語オンリーです。かろうじて、cat、dogくらいは何とか出てくるという程度。おそらく小学低学年程度なんじゃないかな。いや、マジでやばいと思いましたよ

2月、3月は仕事が忙しく、他に勉強しないといけないことがあったので、そちらを優先し、3月後半になってようやく重い腰を上げました。

最初は、「やっぱり1冊、何か参考書を読んで見たらどうだろう」と思い、本屋さんでかの有名な『一億人の英文法』を買ってみました。本の厚さが半端ないですね、この本。とりあえず読み物として読んでいくことに。(記憶しようと思っても全く記憶に定着しないし、それで挫折したくなくて)

これ、すごく面白いです! 単語の「基本イメージ」というのがすごくイイ! 最近はよく言われていることですが、例えば「単語」を覚えるとき、教科書とかで出てきた意味を丸暗記して覚えるよりは、その言葉の基本のイメージ、核となるイメージを覚えることから応用、派生させて意味をとる…といった方法で勉強する本です。「話すための」英語ということなんですが、読んでて純粋に面白いです。

でも、あまりにもページ数が多すぎて、途中になっています(挫折っていうより、別の勉強方法に移ったので保留となっています)。>必ず復活します!


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